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SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)考察のまとめ|結末・謎を予想!

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エル さんより

こんにちは。いつも考察を楽しく拝見させていただいています。
また、考察に目をつけていただいてありがとうございます。

うろ覚えの知識で恐縮ですが、当時のてれびくんでも映像化はしてなく、スーツだけ作っていたと聞いたことがあります。

なので、その情報が正しければアニメ見本市が実質初のグリッドマンシグマの映像化ということになるみたいです。

それとは話がずれますが、バンダイプレミアムでグリッドマンシグマが発売されるとのことで、個人的にはそっちも物凄く気になっています^▽^;

それと、考察というほどのものではないですが、グリッドマンのタイトルに「SSSS」というのはアメリカ版の「スーパーヒューマン・サムライ・サイバー・スクワッド」の略なのかなと考えたりしました。だからキャリバーにサムライという名前がつけてあるとか……ちょっと考えすぎですね^▽^;

個人的に疑問に思っていることを羅列してみます。
ツツジ台の外になにもないなら、ユウタの両親はどこにいるのか?そもそも、記憶がない裕太に両親の記憶があるのかどうかも疑問です。
カーンデジファーは元から実体を持っていた(と思われる)のでアレクシスが実体を持っていても何も不思議ではないのではないか(コンピューターワールド内に限る)ということ。グリッドマンが本調子でないと指摘したキャリバーに自分たちも人のことを言えないと答えたビットのセリフが何を意味するのか?
後、個人的に非常に気になるのが、なぜアクセプターが特撮版と形状が違う(ギミックが違う)のか……。スペシャルドッグの日付が今回はちゃんと明記されていた点(アンチが持ち去ったもの)でしょうか。……細かいツッコミばっかりで恐縮ですが(苦笑

再びのコメントありがとうございます!!

そしてグリッドマンシグマについての情報非常に助かります!

 

グリッドマン 魔王の逆襲」は映像化していなかったのですね。

管理人も調べてみたのですがオリジナルフィルムという言葉から映像化されているものだと思っていました・・・。

大変失礼致しました。

 

SSSSについて

タイトルの「SSSS」ですが、エルさんのおっしゃる通りアメリカ版の名前の略だと思われます。

もともと特撮版時代から海外では「グリッドマン」の作品は「SSSS」と呼ばれていましたからね。

 

けれどちょこっと気になるのが、アニメの監督である雨宮哲さんの発言なんです。

ラジオ「とりあえずUNION」で話されていたのですが、雨宮監督出演者たちに『タイトルなどをいう時に「SSSS」の部分は言わないで下さい。』というお願いをしていたそうなんです。

言いづらいだろうから、などの簡単な理由の気もしますがわざわざそこの部分だけ言わないで、と指示しているのは何か意図があるのでしょうか?

 

真相は声優さんたちにもまだ伝えられていないのでわかりませんが、ラジオ「とりあえずUNION」は雨宮監督も聴いているようなので、もしかしたらラジオの最終回などで雨宮監督から真相が語られる可能性があるかもしれませんね!!

 

裕太の両親は?

確かに裕太の両親は一体どこに出張へ行ったのでしょう?

 

もしかしたらまだツツジ台が現実世界の時に出張へ行って、アカネの世界が作り上げられたことにより両親は帰ることができなくなったとか・・・?

そもそもアカネが全てを作り上げたのなら最初から両親がいないという場合もあるのかもしれません。

 

裕太の両親に関しては第1話でしか触れられていないので一体どういうことなのか気になりますね。

出典:SSSS.GRIDMAN第1話より

 

アレクシスの実体化と新世紀中学生

アレクシスの実体化に関しては、アカネの作り上げた世界が電脳世界であれば確かに実体を持っていてもおかしくありませんね。

 

そして新世紀中学生達が自らもまだ本調子ではないという部分ですが、謎ですよね。

第4話で新世紀中学生全員が出動しましたが処理落ち?してしまたということから、まだ全員で出撃できない=本調子ではないと言っているのかもしれませんね。

 

 

出撃できない原因はジャンクにあるのであくまで可能性としてですが。

 

裕太がつけているアクセプター

エルさんのおっしゃる通り、特撮版とは違うんですよね。

 

形は似ているのですが特撮ばんの青い部分がアニメではありません。

特撮版と違うという部分においてはグリッドマンのデザインも変わっているので、単純にモデルチェンジしただけかもしれませんね。

アクセプターのデザインがそのままグリッドマンの左腕の部分になっている事がわかりますね。

 

 

あとは特撮ではグリッドマンを呼び出すためにアクセプターのボタンを押す必要がありましたが、アニメではその必要がないのでボタン部分が削除されている可能性がありますね。

出典:特撮グリッドマン1話より

 

スペシャルドッグですが、調べてみましたがどうやら日付はないようですね。

(もし違うシーンで日付があるようでしたらごめんなさい。)

出典:SSSS.GRIDMAN第7話より

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ririana さんより

初めまして
ニコ動で週一遅れで見ているものです
グリッドマンの考察が楽し過ぎて他の人はどんな風に考えてるのか気になりこちらのサイトを覗いてみました
以前OPの考察を読んでなるほどなぁと思ってたのですが今日違う可能性もあるのではと思い書き込ませてもらいます
OPであるUNION、この歌詞を発しているのは内海ではないか、と言うものです
きっかけは2番の歌詞
ヒーローになれやしないんだって
主人公は誰かやるでしょって
グリッドマン同盟なんてものを発足しておきながら彼自体は特に劇中華々しい活躍はあまり見られません
もちろん1話で弱点を指摘したり5話で小銭を持ってたりと要所要所必要だったりしますが
ですが親友である裕太はグリッドマンとなり、怪獣と戦っています
劇中では語られていませんがもしかしたら歌詞のような思いを彼は抱いているのではないか、と考えてしまうのです
“とりあえず同盟を結ぼうか”という部分など、この歌が彼が発しているという妄想を掻き立てます
また“あの頃のように同盟を結ぼうか”“君を退屈から救いに来たんだ”
これはアカリをグリッドマン同盟に引き入れようとしていることを示唆しているのではないかと
2番冒頭のニセモノみたいな思い出〜、この部分はアカネと六花の関係を指しているようにも見えますしOPだけで色々と想像してしまいますね

個人的な妄想ですがあの世界はサンドボックス型のシミュレーションゲームのように見えます
アカネはプレイヤー兼システム管理者という立ち位置で街の住人は世界を構成するデータの一部
人間を殺すことにより世界、ひいてはアカネ自身が壊れていっているのではないか
まだ6話をしっかり見ていませんしこの先の展開によってはとんでもない解釈違いをしているかもしれませんが

OP考察ありがとうございます。

 

内海視点の歌詞という発想はありませんでした。

確かに内海は「グリッドマン同盟」を作った人ですし、裕太の親友というだけでこれといって何か大きな手助けができているわけではないです。

となると2番目の歌詞の部分も内海の可能性は出て来ますね。

 

あの頃のように同盟を結ぼうか」という歌詞について、管理人はあの頃=特撮時代のことを指していると考えていましたが、歌詞全てがアニメの中の物語とで完結するとう考えだとしたら

 

アニメの中で同盟を結ぶのが2回ある=アカネと同盟を結ぶ

という解釈になりますね。

 

 

そしてririanaさんは第5話視聴時点でコメントをいただいたのですが

アカネはプレイヤー兼システム管理者という立ち位置で街の住人は世界を構成するデータの一部

これ第6話で判明しているんですよね。

 

住人がデータなのかはまだわかりませんがアカネが神という存在だという考察は当たっていますね!!

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銀河狼カミーユ さんより

これはどちらかと言えば考察ではなく、邪推になるのですが
オープニング曲のCDのB面に入っている「夢のヒーロー」の歌詞。これも物語を予感させるのではないかなと。
オープニングの歌詞からも、最終的にアカネを含めての共闘展開は考えられるものです。その際、イメージとしてウルトラマンティガの最後のように、「皆がグリッドマンになる」ような気がしています。
よく言われている、キャラクターモチーフとしてのトランスフォーマー「S.G,」を本当に持っているのであれば、より共闘の可能性も考えられます。
全く考察ではなく、申し訳ないですが
歌詞から読み解くとそれはありそうだなぁと思いましたので

コメントありがとうございます!

 

「夢のヒーロー」は特撮版のグリッドマンの主題歌となっているので、カミーユさんが仰るとおり、歌詞の内容は物語を予感させる部分はありますよね。

歌詞の中に「もしも心を擦りむいても怯えないでもう君は独りじゃない

という部分がありますが、裕太がこの先戦い続けて、心を擦りむいてしまい戦う事に怯えてしまっても、グリッドマン同盟のみんながいる!そんな描写もあるかもしれないですね。

 

 

そしてもう一つ歌詞で「誰もが皆ヒーローになれるよ」という部分ですね。

 

カミーユさんが仰った通り、ウルトラマンティガの最終回でティガが敗れてしまいますが、ティガの石像のカラータイマーへ光が注がれる描写がありましたね。

子供達がティガ!と叫び光に包まれてティガの石像へと注がれてゆき、ティガと一体化した子供達が「僕がティガだ!」「私がティガよ!」というシーンでした。

 

 

こんな感じでグリッドマンも最後にはアカネなどを含めて共闘する展開は考えられそうですね。

 

トランスフォーマーでも敵対していたオプティマスとメガトロンが共闘することもありましたから可能性もありますね。

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えびふらい さんより

いつも考察楽しく見させてもらってます! ありがとうございます!

OPに出てくる集合写真、アカネが映っていないのが引っかかってます。
理由は、以下のものくらいしかうかばないです。
①いじめられていて学校に来ていなかった
②写真を撮った時アカネは存在しなかった

写真で気になる点がもう一点。内海の横に立つ赤ネクタイの少年です。
皆集まっているのに、彼一人だけ距離がある感じに見えますし、一人だけ笑顔ではありません。もしかして、彼が現実世界のアカネだったり...!?
(↑藤堂武史ポジションと考えれば"現実世界のアカネは実は男だった" ということも
ありなのかも)

いずれにせよ今後も目が離せませーん!

コメントありがとうございます。

 

OPの集合写真、確かに気になりますよね。

アカネもいないですが、第1話で怪獣達に殺されたバレー部もいないんですよね。

 

そしてえびふらいさんが目をつけた内海の横にいる少年。

確かに一人だけ孤立していますね。

主人公達のそばにわざと置いているあたりなんか怪しいですね・・・。

 

個人的にはアカネが実は男というのはショックというか衝撃が半端ないですが、この少年が現実世界のアカネだという線もあるかもしれません。

仮にそうじゃないとしても、この写真の中にいる人物でひときわ目立つのでもしかしたら今後の物語で登場するかもしれませんね。

 

omu さんより

アカネがトマトジュースばかり飲んでいて、食べ物を食べる描写や食べ物を大事にする描写がないのは、現実世界では食べ物を食べられる状態ではないということではないでしょうか?

また、血を連想させる赤いトマトジュースばかり飲んでいるのは血を必要としている・・・つまり輸血が必要な状態であると予想しました。

実は管理人も同じようなことを想像していました。

omuさんほど入り組んだ考察はできていませんでしたが・・・。

 

というのは、現実世界のアカネは病気説を考えていました。(現実世界にアカネが存在していると仮定した場合の話)

OPで言われている「退屈から君を救いに来た」というのが病院で一人退屈していたアカネをさしている。

EDラストの六花が一人でいるシーンはアカネは入院、もしくは他界!?している。

ということを考えていました。

 

 

トマトジュース=血液という考察は管理人は思いつきませんでした・・・。

 

そして確かにアカネが食事をしているシーンはありませんね。

第7話でも料理を頼みますが一切口にしていませんでした。

 

もしかしたら料理を大量に注文をするというのも何か意味があるのかもしれませんね。

アンチがよくお腹をすかせていたり、裕太が食事をしているシーンが登場したりとグリッドマンでは食べ物に関しても謎がありそうですね。

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ひらり さんより

ビー玉に移る風景は光の屈折で逆さまになります。そしてグリッドマンの世界の上空には逆さまの都市がある。これは何か関係しているかもしれませんね。

ビー玉の謎に関してのコメントありがとうございます!!

 

屈折による逆さまの現象。

そして空中にある逆さまの都市。

 

ビー玉に映る世界こそ本当の世界的なニュアンスでしょうか。

【逆さま】という言葉がキーワードになる可能性がありそうですね!!

 

すぴツナ さんより

まとめてもらえるとは思ってませんでした!
私はひねくれ者で妄想まじりでありますが、何か当たって居たらうれしいな+追記感謝です。
ちょっと前回のと言ってることが逸れますがまた妄想をしてみたり。

・最初の歌詞の侵略されてるという意味を特撮グリッドマンみたいに現実世界に干渉されて隔絶された、もしくは電脳世界にデータとして取り込まれたorコピーされたのが本物のツツジ台と考えて
この場合アレクシスにとっての本当の人間=電脳世界の人間=アカネで逆の意味をあらわしていたりしませんかね?アレクシスが人間苗字なのに異質なのは現実世界の人間がアバターで干渉している者だったり、とか考えてみたり(現実世界から電脳世界への侵略)(中華料理屋から消えたのもログインログアウトとか、帰還アイテム的な)
現実世界の人間ではないから生死の観念がアカネは人としておかしい。異常言動が見えるのはその為?
現実世界へ戻り直接データを弄繰り回して干渉をするという事をしないのは、しないのではなく元から実体のない存在だから出来ないからで、あくまで上位的な権限が取り込んだ対象に対してあるだけか、ツツジ台というデータを入れるフォルダのような存在のアカネが、電脳世界からアナログチックに手を出して書き換えている。(起きている現象はオカルト染みてるけれど)→ツツジ台のデータを貼り付けられたのがアノシラスのいた世界(フォルダ?)。
アカネという存在がロックされているのか、パスワードが解らないのか、現実世界のアレクシスも同様にそこからはデータを好きにいじくれないのでアカネをそそのかしている…とか。
あとは前六話でコメントさせていただきました考察のように引っこ抜いてもってきた現実世界の人間(のデータ?本人?)に溶け込もうとしたが(怪獣オタク以前に現実のモラルと照らし合わせると)人としておかしいから拒絶されて、拒絶した人間たちを真逆なものにしたり作り直している。

・あえてさらに歌詞の最後の退屈と言う歌詞の一点からアカネを好き放題妄想してみました
紫のカラーリングは古い日本では高級な色→アカネ神はカラーリングに紫が多いのはその為?
古い時代の神を基調にしてデザインされている→古い存在→古い存在って誰?神として電脳世界で扱える存在って何?→神は頭脳であるCPU本体? なら古いCPU?それってスマホの時代まで放置されたジャンクという古いPCとか?→アカネはジャンクの中で生まれた人?ひびメガネなども「古さ」を表すし→特撮グリッドマンのED後にもしかして放っておかれた存在?→そこから生まれて退屈だった→外からやってきたアレクシスにそそのかされておかしくなった?→色々なことに干渉できるのはグリッドマンやカーンデジファーなど異質な経験を通したPCだからとか?→けれど世界ではなく街程度しか侵略できないのはこのPCが古くて容量が無いから?→おかしくなったのがジャンクならばグリッドマンが人一人を救いに来た理由になり得る?→また、人ひとりと狭い世界にアレクシスが執着しているのは外ではなくその内に用があるからで、アカネという存在を自分のものにしたい人間?→ひょっとしてあの世界にはカーンデジファーでも封印されていてアレクシスは彼の力、もしくは復活を狙っている?

?まみれな上こんな長い連想ゲーム有ってたまるかと言う感じではありますが、自分にはこんな妄想をしたりでどうもアカネがリアル人間とは思えないのです。

長文の考察コメントありがとうございます!!

またまた奥深い考察ですごいですね。

 

アレクシスのセリフの真意

第7話の考察にて管理人は、アレクシスのセリフ

 

本当の人間である君(アカネ)だけだ

に対して、他の人間は作られたもの?という考察をしました。

 

そして、すぴツナさんの考察ではアカネが作り上げた世界【ツツジ台】での本当の人間というのは『電脳世界の人間こそ本物である』ということでした。

 

 

正直これを見て鳥肌が立ちました。

確かにそう捉えると、アカネ以外の人間は電脳世界に巻き込まれた人間、または現実世界の人間のコピーということになるので本物という解釈ではなくなりますよね。

 

つまりアカネだけは現実世界には存在しない人間であるということなんです。

そのことを裏付けるものとして、アカネが人間の死に無頓着なのは電脳世界の人間だから。

 

この説は個人的に結構好きですね。

アカネが人を殺すということをなんとか肯定したいという願望もありまして・・・(笑)

 

この説ならばアカネの行動にも納得できる理由ができますからね!!

そしてアレクシスは実際は現実世界の人間が身を隠してあのような姿になっているということですね。

 

アカネの正体とアレクシスの目的

すぴツナさんの考察を読ませて頂き、個人的に簡単にまとめてみました。
(間違っていたらごめんなさい)

 

アカネは電脳世界だけに存在している。

 

その正体は特撮版でグリッドマンとカーンデジファーが戦った電脳世界のPC。

グリッドマンとカーンデジファーが干渉したPCなので特殊なPCとして存在しており、人工知能を持ったのか何かの影響でアカネが誕生した。

 

 

アレクシスはアカネという特殊なPCを手に入れるために近づいている。

その目的はPCに残されたカーンデジファーの記憶や封印を解いてカーンデジファーの復活をするため。

 

 

 

補足として、OPの歌詞にある「退屈」というのは特撮時代からひとりぼっちだったアカネに対する歌詞。

そしてアカネのカラーは紫色が主体となっていて、紫というのは昔は高級な色として存在しており、高級=神という存在を意味するもの。

アカネのメガネにヒビが入っているのも「古い・昔」ということを表している。

 

こんな感じでしょうか?

他にも街しか作れない理由や、グリッドマンが来た理由なども考察されており、読み応え抜群ですね!!

すでに情報がたくさん詰まっているコメントでしたのであえて簡潔にまとめさせていただきました。

 

もっと深く知りたい方はすぴツナさんのコメントを読みまくってください!!

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セラピスト さんより

初めまして、既出かも知れませんが5話で内海君が持ってた小銭なんですがその中に平成18年製の銀色の500円硬貨が入ってました18年には金色の硬貨に変わってるはずなのですが作画ミスの可能性ですかね?
時間ループ説とかに関係してたりすると面白いのですが

コメントありがとうございます。

管理人はコメントを頂くまでその部分は全くノーマークでした。(笑)

引用:グリッドマン第5話より

早速調べてみましたが、確かに銀色がかっていますね。

ただ500円玉の0の部分を見てみると新500円玉のデザインなんですよね。

旧500円新500円

 

 

もしかしたら単純に作画ミスなのかもしれません。

 

 

ももんが さんより

学校の階段で アカネとアンチくんが会話をしていたシーンで流れていた
BGMが気になりました。 合唱の「若い翼は」です。
歌詞が まさしくアカネを表しているようで、気になります。

ももんがさんの目の付け所が鋭いですね!!

管理人も第1話で立夏が鼻歌で歌っている合唱曲など気になっていました。

 

しかし本格的に調べてはいなかったので調べてみたところ、グリッドマンの作中には様々な合唱コンクールの曲が使われていました!!

 

第1話

Believe」「心の瞳

出典:SSSS.GRIDMAN第1話より

 

 

第2話

あなたへー旅立ちに寄せるメッセージ

出典:SSSS.GRIDMAN第2話より

 

 

第4話

Believe

出典:SSSS.GRIDMAN第4話より

 

 

第6話

あなたへー旅立ちに寄せるメッセージ

出典:SSSS.GRIDMAN第6話より

 

 

第7話

若い翼は

出典:SSSS.GRIDMAN第7話より

これだけ合唱曲が使われているのは何か意図があるのかもしれないですね。

時期的に合唱コンクールがこれから始まるのでただそれだけという可能性もあるかもしれないですが(笑)

 

他にも特撮版グリッドマンの主題歌や、現在放送中のウルトラマンR/BのED曲も使われていました。

これはアニメグリッドマンの中で六花の友人である「なみこ」の声を担当しているのが「三森すずこ」さんだからという可能性が濃厚ですかね。

 

ただの偶然かもしれないですが、ウルトラマンR/Bのオープニングを歌っているのもアニメグリッドマンと同じ「大石昌良」さんなんですよね!

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